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【効果倍増】筋肉がつく仕組みと2つの理論、『超回復』と『フィットネス理論』

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ダイエット成功ボディメイクトレーニングダイエット

どうもU-STYLE代表の佐々木です!

 

 

次こそはダイエット成功するんだ!

今度こそ憧れのからだになるんだ!

 

 

と、気合十分で始めても、
なかなか効果がでず
いつのまにかもとの生活に

 

 

・・・そんな経験はありませんか?

 

①しっかりと理論を理解することが大事

 

ただがむしゃらにやるだけではダメです!

 

 

トレーニングが効率よく
効果的に筋肉が発達する
仕組みと理論を理解しおこなうと・・・

 

 

効果が絶大!

 

 

スタートラインに立つにはまずはそこからです。
理解するとなにが変わるのか?

 

 

・理解をすると→意識ができる。

・意識をすると→集中ができる。

・集中すると→効果的で効率よくできる。

 

 

理解をすることで、
トレーニングの効果が上がり効率もよくなります。

 

 

どうせ同じトレーニングをするなら効率よく、効果的に行えるに越したことはありません。

 

 

②筋肉が発達する仕組みについて。

 

発達するしくみは1つ!

(理論は複数あるので本日は2つ紹介)

 

 

一言でいうと筋繊維の破壊と修復(回復)

 

 

なんのこっちゃ?と思う方も多いでしょう笑
もう少しかみ砕いて説明します。

 

 

トレーニング(運動)を行うと
筋肉の繊維が破壊されます。

 

 

ブチブチ〜っと切れるイメージです。

 

 

筋肉が破壊されたままでは、
いざ次に動こうとしたときに動けません笑

 

 

そこで修復(回復)が始まります。

 

 

回復した筋繊維は
もとの
状態よりも強くなります。

 

 

トレーニングや運動で負荷がかかることにより、
その負荷に耐えられるように
さらに強い筋繊維へ進化するのです。

 

 

この修復までのプロセスと次のトレーニングを
どのように設定するのか?

 

 

設定の方法について、大きく分けて2つの理論があります。

 

 

トレーニングの原理について最近ではかなり
科学的な解明が進んでいます。

 

 

が、全てが解明されたわけではありません。

 

 

たくさんの経験やデータ、科学の力を駆使し現在では2つの仮説モデルが主流となってます。

 

1.超回復理論

 

超回復!!!なんかすごそうですよね笑!!

 

 

理論は、トレーニングによって低下した体力は
その後の適切な休息によって回復し、
元のレベルを超える回復をもたらす。

 

 

この元のレベルを超える回復!

 

 

これが超回復!

 

 

トレーニング後、しっかり休息をとり回復してから
次のトレーニングを行う。

 

 

というのが超回復モデルの方法です。

 

 

疲労→回復→超回復
この流れを繰り返すことで
レベルアップを目指す理論です。

 

 

ココで注意!

 

 

休息の期間が長すぎると
トレーニング効果は失われます。

 

 

重要なのは次のトレーニングのタイミング!

 

 

超回復モデルの場合は、超回復期間中に
次のトレーニングを行う!

 

 

そうすることで、さらに新たな
超回復のレベルに到達ができる!

 

 

階段を一段ずつ上っていくイメージです。

 

 

ただし、休憩が長すぎると・・・
トレーニングをしても一段上に登れない。

 

 

もちろん現状維持という点では
よいかもしれませんが、

 

 

レベルアップするには、超回復期間中に
次のトレーニング!それを頭に入れて下さい。

 

2.フィットネス-疲労理論

 

超回復理論では回復してから
次のトレーニング!ですが、

 

 

フィットネス-疲労理論では
疲労が完全に抜け切る前に
次のトレーニングを行います。

 

 

理論は、体力レベルはトレーニングによって
得られたフィットネスと
疲労の2つの要因によって決まる。

 

 

んーーーー難しい笑

 

 

まず言葉の説明です。
ここで言う『フィットネス』とは

 

・体脂肪
・心肺機能
・筋力
・筋持久力
・柔軟性

 

 

運動・トレーニングをすることで、
フィットネス、この能力が上がります。

 

 

・・・けど、からだは疲れている。

 

 

休息をとると、からだは回復!
でも、フィットネスは徐々に下がる。

 

 

これがフィットネス-疲労理論の考え方です。

 

 

疲労が抜けきってしまうとトレーニングで
得られたフィットネスが下がってしまう。

 

 

高いフィットネスを維持しつつ
疲労をできるだけ蓄積させずに

 

 

早く回復させることが
高いパフォーマンスを発揮するために必要・・・

 

 

そこで、疲労が抜け切る前に
トレーニングを行うことで、
より高いフィットネスを維持する。

 

 

ただし、これは緻密な計画が必要!

 

 

ダイエットよりも競技などのパフォーマンスを上げたい人向けの理論です。

 

③まとめ

 

鍛える理由は人それぞれ。目的、目標は十人十色。

 

 

ただどんな人も、やるからには効果を
だしたいという思いは同じ。

 

 

トレーニングは正しくやれば必ず効果はでますが

 

 

テキトーにやってしまっては
長続きも効果もでません。

 

 

専属トレーナーをつけてやる
パーソナルトレーニングは間違いなく効果は高い。

 

 

行動すれば変わるのに、
何もしなければ何も変わりません。

 

 

あなたの、理想を
叶えるために私たちはいます。

 

 

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私たちにお任せください

 

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